抱っこ猫
2009年 10月 27日

時折、鳴いて抱っことなでなでを求める。抱っこされていれば、安心。抱く方も、3キロちょっとと、軽いので苦にならない。ふわふわとやわらかいぬいぐるみのよう。病院での待合室でも、この通り、腕に抱えられていれば、洗濯ネットの中に入っていても大丈夫。今まで大勢の猫とここに来たけれど、病院の待合室で安心してゴロゴロいったのは、彼女が初めてだ。掛かり付けの獣医師は、名医だと思う。でも、猫が、病院に来て喜んでいるのを見たのは、初めて。病院なんかよりも、ずぅ~っとずぅ~っと怖い目に遭ってきたんだろうな?と、思うと涙が出てしまった。

キャリーバッグの中でも、ゴロゴロいってた。(もしかして彼女となら旅に出られる?)
しかし、我が家の先住猫達と合わない。先住猫達は、それぞれにストレスで、血尿、血便という症状が出てしまった。なので、彼女だけを可愛がってくれる里親を探しています。
抱っこして撫でてくれる里親さんを探しています。
トイレの躾は申し分ありません。
息子のゾロと娘のみぃもよろしくお願いいたします。
# by kashgar_girl | 2009-10-27 00:15 | 雉猫ファミリー**cat** | Trackback | Comments(1)






























